救命病棟24時? 見てますか | |
救命病棟24時?を見ている。
?と?はあまり見てないけど、?から見はじめた。
?の見所は、江口洋介の進藤一生と、松嶋菜々子の小島楓の再コンビ結成だと思う。
第8話の感想 「神の手はあきらめない」
対決キターと思ったんだけど、なんか最後にはまた仲直りしているっていうか何というか全面対決じゃなかった。日比谷先生と対決しているけど、まああの人はどの人とも対決しているし。
結局この話は、患者を見捨てたりなおざりにしたスタッフとあきらめずいつでも真剣なた新藤先生の話という感じでいまいちだったな。新藤先生のファンでもないと。
研修医とか、看護婦とか、ふつうの人間だったらああなっていくと思うって。でも新藤先生は違うと。まあ主人公なんだから、新藤先生までスタッフに同調してたらしかたないから、しょうがないけど。
第7話の感想 「朝はまた来る!」
あれ?このタイトルどっかでみたことあるなと思ったら、救命病棟24時 第01話のタイトルも「朝がまた来る」だった。
この話は小島先生が裕樹を失って、落ち込んで、自分を見つめ直して、そして立ち上がるというストーリーと、
そば屋の夫婦が家をなくして、それを伝える、伝えないで病院内でもめて、進藤先生の計らいで夫婦をそばにしたことかな。
「人間は倒れたままではいられないんです。」これにはそば屋も返す言葉がなくて寝てしまったぐらい。いいせりふだ。
日比谷先生も実は家がなくなり、お袋さんが怪我をしている、という事実が示される。悪役?はずっと悪役でいいのに?
進藤先生と医局長の対立は、進藤先生が奥さんのベットを勝手に動かしたことで始まるか?と思ったのに、医局長何も言わないし・・・
後5話か。。。さて、どうなる。。
第6話の感想 「愛する人を失うという事」
あぁ?。。裕樹死んじゃった。心臓マッサージを1時間もやるとは、、疲れてるでしょうにすごい体力。
婚約者が死んでしまって、小島先生これからどうするんだろう。病院離れてしまったし。気になる。。
そういえば寺泉もだんだん変わってきた。最初はこの地震に乗じて内閣に入ったり、知名度を上げるのが目的で人助けをしていたけど、それがだんだん変わってきた感じ。まだその心の底はわからないけど。
小島先生が抜けて、進藤先生と医局長、そろそろ対立始まるか。
第5話の感想 「初めて分かった父の想い」
なるほど?。父の思いがわかったのは、和也と葉月の二人なのか。。
葉月だけかと思ってた。。地震などの緊急事態が生じると、家族の絆も強くなるんだなぁ。
葉月のお父ちゃん、福岡から東京まで娘を探しに来るんだもんなぁ。。いいねぇ。
和也もだんだんよくなってくし。この回ではまだ進藤先生と医局長の対立は無しと。
第4話の感想 「あなたを探しにいきたい」
裕樹が病院抜け出したとは。にしても道の途中でよく死ななかったな。。てっきり…
「最愛の人のためなら、一人の人になってもいいんじゃないですか」相変わらずいい事言っちゃって?。
進藤先生と、医局長は対立関係と、人物連関図には書かれていたけど、どこら辺からなんだろう?
今のところ協力し合ってる感じで、そんな風には見えないので、余計それが気になってしまう。
あの研修医の弟の医大生は医局長派で、児島先生は進藤は、という風に病院内が別れてくとか?
寺泉と青木の政治家コンビ、面白い。娘にせっかく持ってきたかんずめをみんなにわけれられてちょっと悲しそうなところもGood.
第3話の感想 「ヘリが運んだ夫婦の愛!」
寺泉、結局ヘリはどうやって用意したんだろう?自衛隊や新聞社もだめだったようだけど。。
進藤先生と小島先生が医療現場で再会。やっぱ二人がそろわないと雰囲気が出ないなぁ。
っていうか裕樹どうなるのか気になる?
第2話の感想 「ひとりでも多くの命を!」
進藤先生、診療所に飛び込み治療か?。やるな。
トリアージのことが出てきた。「誰もが被災者」とは彼の言葉だけど、ああいう非常時は誰も他人のことなどかまってられないんだろうな。
一方小島先生の病院では、負傷者が運ばれてこないので、帰る医者、看護婦が続出。
確かに自分の家族が一番心配だろう。たとえ医者という立場でも患者にも気を配ってられないということかな。
にしても、中村トオルの寺泉隼人、後々法的手段に訴えてきそうな雰囲気。
第1話の感想 「人が人を救うという事」
今回のテーマは都心で地震が起きた際の治療だから、東海地震の被害が想定されている静岡に住んでいる身にとっては興味がわく。
東京であんな地震が起こったのは関東大震災のとき以来?なのか、、でもまた起こるかもいわれてるしな。
でもあの映像は結構すごいな?。どうやって撮影したんだろう?

私が初めて出会ったパソコン「NEC PC-98Do+」。中学2年の秋、知り合いから会社で使われていたのをもう使わないから、といってもらった。


