<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress ME 1.2.3" -->
<rss version="0.92">
    <channel>
        <title>SOHO MIND</title>
        <link>http://www.shipweb.jp/blog</link>
        <description>一応SOHOでプログラマーですが、、SOHOの内容はほとんどないかも。。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 12 Oct 2011 15:37:51 +0000</lastBuildDate>
        <docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>

        <item>
            <title>写真で見るDio110</title>
            <description>



	
	


	Dio110の全体。大木過ぎもなく、小さすぎもなくほどよい車体の大きさ。取り回しも悪くない。
	カウルが後ろへ結構あり、それがスタイリングの良さに繋がっている。


	
	


	ライトはハンドル部分に。ウインカーはその下についている。それほど凝った作りでもないけど丸みを帯びた複雑な形状のマスクのためチープさは感じられない。
	足を載せると動かせる隙間はあまりない。足下の狭さは数少ないウイークポイントだと思う。


	
	


	ノーマルマフラーは非常に静か。走っていても周りの音の方が大きいのでエンジンがかかっているのか不安になることもあるほどだった。タイヤのサイズは90/90-14M/C 46P。PCXよりワンサイズ細めのタイヤ。ホイールデザインもちょっと違う。リヤブレーキはドラム式。
	タンデムステップは引き出すタイプ。シートの長さは結構あるのでパワー的にはともかく、二人乗りもできることはできる。後ろに見えるのは冷却ファン。


	
	


	シャッターキ−がついている。シートのオープンはキーシリンダーからは出来ないので、シート下の鍵穴に鍵を移動して開けることに。慣れた人には不便かも。容量は少ないながらもフロントインナーラックもある。コンビニフックは引き出したり出来ないので柔らかい袋とかしかかけられなさそう。
	メーターは140kmまで刻印されている。上部には燃料系。スイッチ類は左側にヘッドライトのハイ／ロー切り替え、ホーン、ウインカー。右はセルスイッチのみ。


	
	


	フロントサスはテレスコピック。ホイールが14インチと大きいため走行が安定している。タイヤはCST製。サイズは80/90-14M/C 40P
	フロントはディスクブレーキ。前後連動のコンビブレーキも搭載されているとのこと。ちょっと握ったぐらいでは余りよく分からなかった。


	
	


	スタンドはセンタースタンドのみ。オプションで付けられるらしいけど。
	後ろのウイングのようなカウルのような所には穴も空いているのでリアキャリアにもなるのでリアボックスは付けやすいかも。

  </description>
            <link>http://www.shipweb.jp/blog/archives/2011/09/13/dio110_photo.html</link>
        </item>
        <item>
            <title>Dio110に乗り換え</title>
            <description>HONDAのグローバルスクーター「Dio110」を購入 </description>
            <link>http://www.shipweb.jp/blog/archives/2011/09/13/honda_dio110_buy.html</link>
        </item>
        <item>
            <title>グリーンカーテン5日目 ゴーヤの摘心</title>
            <description>5日目　ゴーヤの摘心を行った </description>
            <link>http://www.shipweb.jp/blog/archives/2011/06/30/greencurtain1105_goyatekisin.html</link>
        </item>
        <item>
            <title>HYBRID W-ZERO3に機種変更した</title>
            <description>PHSなのにソフトバンクの3G回線も使えるハイブリッドなスマートフォン、HYBRID W-ZERO3に機種変更。 </description>
            <link>http://www.shipweb.jp/blog/archives/2011/03/10/hybrid_w-zero3_change.html</link>
        </item>
        <item>
            <title>ルイガノのLGS-RAC DT 2011を買った</title>
            <description>LOUIS GARNEAU（ルイガノ）のツーリングバイク「LGS-RAC DT」を買ったので軽くインプレ。

買ったところはサイクルベースあさひのネット通販。
12月の初冬に自転車を盗まれてしまって、代わりの自転車としてこれを注文したのだけど
2011年モデルのため1月下旬まで来ないと言うことで待ってられなかったので結局リアル店舗でオフィスプレスを買っってしまったのだけど。
まぁオフィスプレスはかご、泥よけ、サークルキーとかついててギア21段、Vブレーキとママチャリのいいところとスポーツ系の軽快さも併せ持ってて通勤には最適で便利に使ってる。

一月下旬の予定でまだまだこないな〜と思っていたらだいぶ早まって12月の中旬に配送されてきた。
めちゃめちゃ大きい段ボール箱でばらすのに一苦労・・・店舗で買って乗って帰った方が手軽でいいかも。

■特徴
LGS-RAC DTは一目見てジャンルがいまいちわかりにくい変なバイクだとおもう。
ハンドルはドロップハンドルだしギアも2x9だからロードバイク？と思いきや
フロントにはSWING FORKという奇妙な形のサスペンションがついているし
ブレーキはテクトロのLyraというメカニカルディスクだからそのあたりはMTBっぽいところも。
だからといてクロスバイクかというとそういうわけじゃないし・・・
メーカーの区分けてきにはツーリング（ランドナー）という区分らしい。

■なぜこれを選んだか
とりあえずディスクブレーキが欲しかった。理由は見た目がかっこいいから。
それでいてMTBみたいなごついのよりロード系が欲しいとなると
ディスクブレーキ+ドロップハンドルというあまり見ない組み合わせになってしまう。
ドロップハンドルが欲しかったのは、握りやすそうで何より早そうな感じがするからというだけの理由。
なかなかその組み合わせのが無くていろいろさがしてみたけど、
MTBならディスクブレーキだけどストレートハンドルだし、ドロップハンドルのロードにはディスクブレーキついてるのはないしという感じでちょっとあきらめてたんだけど、
ランドナーというジャンルにはそういうのがあると言うことを知って調べてみたら見事に条件に一致するものがあったので「これしかない」と思って決めた次第。

■乗ってみて
ドロップハンドル自体初めてだったので最初は「幅狭っ！」とおもって最初安定しなかったけど
なれればまぁそれほど違和感なかった。
それよりもブレーキのかけ方が難しくて、レバーに手が届かないのが怖かった。
まぁ握ってる場所が悪かったんだろうけど、上のブラケットのところを握ったままだとレバーの上を握ることになるけどそれだとあまり力が入らずブレーキできない。
補助ブレーキがついてるので結局フラット部を握って補助ブレーキに落ち着くことに。
そして下側を握ると前傾姿勢過ぎてつらい・・・ブレーキにも手届かないし。
そしてダンシングのしにくさに驚いた。ふらつくのは技術がないせいなのか・・・

ブレーキはTEKTRO Lyraというディスクブレーキだけど効きは余りよくない気がする。
ディスクと言うことで期待しすぎてたのかもしれない。あるいはテクトロだからなのか。
レバーもかなり握り込まないとブレーキ効かないんだけどこんなものなんだろうか。うーん

ショックついてるので力は逃げるという話を聞いたけど実際にはわからない。
でもその分衝撃は少ないのは確か。そのせいかオフィスプレスより乗り心地はいい。
ヘッドがV字型にくびれた面白い形で自分としては結構気に入っている。

■初期点検
あさひのネット通販で買った自転車は近くのリアル店舗で初期点検と6ヶ月点検、12ヶ月点検をしてくれるそうなので早速行ってきた。
さらっとチェックするだけなのかな？と思ってたけど20分ぐらいかけてしっかり整備してくれたのは好感。
その間に店内のパーツを物色してチューブと携帯ポンプを買ったものの持ち帰るのに苦労した。
かごがついてないとこんなにも大変なのかとその時初めてわかった。

■一緒に買ったパーツ
スタンド、サドルバッグ（ツール内蔵）、空気入れ。
空気入れはＴＮＩ アルミフロアポンプという安いのを買ったのだけど、バルブにあわなくて焦った。
スペック表には米式／仏式両対応と書いてあるので安心してたのだけど、どうやっても仏式バルブに入らない！！
よくよむと中のパッキンを入れ替えるとあったので中のパッキンを引き出して入れ替えることでやっと使えるようになった。
最初はやり方がわからなくて結構困った。
詳しいやり方はこちらに書いてありました。

■総括
ロードバイクほどがんばらなくても乗れるので、楽に走りたい自分には結構いいかなと。
サスがあるので歩道との段差も気を遣わなくてもいいし。
まぁランドナー的なバイクなのでカリカリに飛ばすというより長距離巡航用という感じかな。
でも町乗りにも十分使える（荷物の積載は別として）いい自転車じゃないかなぁと。  </description>
            <link>http://www.shipweb.jp/blog/archives/2010/12/20/louis_garneau_lgs-rac_dt.html</link>
        </item>
    </channel>
</rss>

